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Update

最新アップデート

  1. ART™

    NEWTONの原点である特許取得済みのART (Action/Reaction Technology, アクション/リアクション・テクノロジー)は、ラグのアクティブな動きと次世代エラストマーの積層によって他のシューズには無いハイレスポンスで親しみやすい履き心地を実現します。

    XPS+プレーティングシステム

    植物から作られた100%再生可能な高性能ポリマーのPA11を使用したXPS+プレートは、着地時のインパクトから生じるエネルギーをスムーズに前足部の推進力へと移行させ、ケイデンスの流動性を高めます。
    NEWTON専用の設計でパフォーマンス性能、汎用性、快適性を高めます。

    NRGフォームミッドソール

    新開発のNRGフォームは、クッション性と反発性を高めるために特別に調整された新世代のフォーム。このフォームをミッドソールに使用することで、足裏全体のクッション性を高め、地面を蹴って前に進むための反発力がより強くなります。他のフォームに比べて優れた衝撃吸収性と反発性を持ち、XPS+プレートと組み合わせることで驚くほどのクッション性能を発揮します。より遠くへ、より速く、より疲れを感じずに走ることを可能にします。

    HYTREL™(ハイトレル) フォーム

    一般的なフォームよりも51%以上高い反発力を持つことから次世代の偉大なスーパーフォームとして評価されています。デュポン社の技術革新により誕生したハイトレルは、2008年以来ARTを支える主要なメンブレン素材となっています。

    ジェンダーチューニング

    NEWTONのモデルはユニバーサルにフィットするよう調整され、着地衝撃のかかり方の違いや体重差などを調整し、最適なランニングへとチューニングする独自の特別な機能を多く備えています。

Features

NEWTON Running 独自の3つの特長

  1. Action / Reactiontechnologyアクション/リアクションテクノロジー

    前足部にアクション/リアクションテクノロジー(強く弾む大きなラグ)が備わっています。これがスピードとクッショニングに優れ、エネルギーロスを抑える秘密です。

  2. Level PlatformDesignレベルプラットフォームデザイン

    NEWTON Running のシューズは、踵からつま先にかけての傾斜が水平(レベル)に近い設計になっています。このためフォアフットを使った自然なフォームで走ることができます。

  3. full-foot cushioningsystemフルフットクッショニングシステム

    ヒール部にも前足部のラグと同じ反発テクノロジーを備えています。足裏全体が優れたクッショニングシステムになっています。

その他の特長

  1. オープンウィーブメッシュアッパー

    通気性がよく長時間のランニングでも快適、4方向にストレッチするオープンウィーブメッシュアッパー。足指まで力を込めてランニングすることが可能です。

  2. トップ・アイレット

    トップ・アイレット(一番上のシューホール)にシューレースの緩み防止の切込みが付いています。結び目が緩みにくくなりフィット感が増します。

サブスリークルーの声

Sub-three voice

NEWTON Running のシューズ愛用者に感想や思い出を教えていただきました。

  1. 永田さん

    僕的に1番の収穫は反発がラグだけでなく、ポイントがもう1つあったこと😳
    それは、ヒール部分で構造的な事もわかってなるほどな〜と🤔
    ヒール部を見るとちょうどニュートンマークの辺に凹みある!
    ヒール部がフラットなシューズだとそこで接地したら力や衝撃が横方向に逃げるんだけど、凹みがあることでボールを潰すみたいに縦て方向に力と衝撃を逃がし加える事でそのエネルギーリターンも推進力に変えます。
    その事を少しイメージしながらの60分間走は後半いい感じにハマったね。難しいけどミッドフットな僕にはこれを知れたのは大きい✨✨

  2. あやなんさん

    よくラスト脚が動かなくなる時があるけど、練習前に NEWTONシューズでjogすると脚が使えている気がするんです!!
    最後だけじゃなく途中もしっかり脚で踏ん張れてるなって感覚🤗
    これからもポイント前にきちんと時間を作って NEWTONシューズを履いて脚に刺激与えて行きたいと思います!!

  3. バリーさん

    NEWTONシューズを履くにつれ、前足部での地面の捉え方も良くなってる上に脚の動きも改善してるのでペースは自然とup↗️
    中盤以降は4'20"〜30"あたりのペースを刻みながら気持ちよく走れた✨
    それでも終わった後は脹脛もいい疲労感があって鍛えられてる感じ‼︎
    前足部を使わないとスピードも出ないので、走り方も否が応でも走り方も矯正されてる感触です😂
    故障でおかしくなってる走り方も少しずつ改善しつつあるのでJOGでは基本的にこのNEWTON motion11を使っていきたいと思います😉

  4. ヒロさん

    NEWTONの中でも一番人気の万能モデルがグラビタス。
    練習もレースもマルチにこなせる、反発力とクッション性のバランスが良いシューズです。(サブ4〜3.5向け)
    NEWTONの中でも軽量&スピード重視型のモデルといえばディスタンス。
    レースでは厚底シューズを履く、というハイレベル方には普段の練習用としても定着しつつあるモデルです。
    (サブ3向け)

    まずサイズ感は、ナイキ比較ですが前足部がややゆとりがある感じです。
    僕は同じサイズにしましたがもしかしたらワンサイズダウンでもいいかもしれません。

    シューレースは最高です。一度の蝶結びでもまず解けません。
    でもレース時はもう一回輪っか同士を結んであげてください。

    フィット感はトライアスロンでも使えるようにシームレスに仕上げてあるためもち肌に包まれるような感覚です。

    そしてNewtonの特徴でもあるフォアフット部分の突起物(アクチュエーターラグと言うらしい)ですが
    2,3km走っていると不思議と気にならなくなります。
    それでも、ここを削るために日夜フォームを意識して走っています。

    また、ラグ以上に特徴的に感じたのがニュートニウム・フォームと呼ばれる独自素材を使ったソールです。
    これが他のメーカーとは決定的に違うような気がします。
    なんだろう、タータンの上を裸足で走るようなムニュムニュの感じです。

  5. ニシムーさん

    「着地感」

    他のシューズでもそうなんですが、僕は「前傾姿勢&前足部(だけ)着地」の組み合わせが最もスピードが出ます。
    しかし脚(特に下腿)が疲れてくると前足部着地だけでなく踵部分も地面に接触してペースもダウンします。
    ニュートンのシューズはソールに段差があるので前足部だけで着地していると何も感じないのですが
    踵も着地すると着地の違和感があって着地の変化をすぐに感じられました。

    「ディスタンスの距離適正」

    前足部だけで着地するのがシューズの性能を引き出しやすい走り方だと思います。
    しかしそれは下腿の筋肉を酷使することでもあります。
    体の先端に近い筋肉ほどサイズが小さく耐久性に劣るので、前足部だけで着地する走り方は長続きしないため、
    ディスタンスの適正距離はハーフマラソンまででベストは10kmかなと感じました。

  6. RISAKOさん

    接地が前足部寄りになったことで前重心になり、スピードがついた

    200mインターバルは36~37″→34~35″、400mは84~86″→80以内の設定でできるようになった

    アップでnewton履いた後にレースやメイン練習でカーボンシューズを履くと、着地の位置が安定する感じ

    足裏や足指が強化され、蹴り出す力・地面を押す力がついた

    スピード練の後はほぼ毎回足指が攣ってたのが、攣らなくなった

    スピードにのるとふわふわ空中に浮いてる時間が長く感じてたけど、しっかり地面を捉えてる感覚が出てきて滞空時間が短くなった

    ここ最近、今まで出来なかった練習が出来るようになった!ということが増えてきました。
    目標のレベルにはまだまだ遠いけど、コツコツ頑張りたいです😆✨

  7. チャッキーちゃく男さん

    綺麗な緑色のシューズモーション11 から足入れ

    こちらのモデル安定性、耐久性が重視されたシューズ

    土踏まず部分が固めに作られているのでオーバープロネーション予防に対応したモデル

    僕は靴紐はキツく締めたいが、締めすぎると足の甲が痛くなるのが悩みのタネ

    だがシュータンのクッションがしっかりしておりキツく締めても全く不安なし

    踵のホールドも良く抜ける感じもなし

    ヴェイパーフライは26.5の自分に26.5でピッタリ重さは245g

    NEWTON最大の特徴である前足部母指球付近にあるラグと言われる突起物

    手で押してみると硬いので走りにくいのかな?と不安も走りだし踏み込むと違和感はなく、心地よい柔らかさで反発でスピードに乗れた

    フォアフットでの走りが慣れない方は、徐々に慣れる練習が必要との事なので約20分程で終了

    NEWTONで練習し3ヶ月後何処まで成長できるか楽しみな一足

Line Up

ラインナップ

  1. 無料サイズ交換
    New
    ランニングシューズ U09124 NEWTON Cf1 - Green/White [ユニセックス]
    unisex
    whitegreen
    38500 .- JPY税込
  2. 無料サイズ交換
    New
    ランニングシューズ M000724 ディスタンスエス Distance S 13 - Yellow/Black [メンズ]
    mens
    blackyellow
    25300 .- JPY税込
  3. 無料サイズ交換
    New
    ランニングシューズ M000524 ディスタンス Distance 13 - Red/Yellow [メンズ]
    mens
    redyellow
    25300 .- JPY税込
  4. 無料サイズ交換
    New
    モーションシューズ M000324 モーション Motion 13 - Slate Blue/Royal Blue [メンズ]
    mens
    blue
    25300 .- JPY税込
  5. 無料サイズ交換
    New
    ランニングシューズ M000124 グラビタス Gravitas 13 - Orange/Smoke [メンズ]
    mens
    red
    25300 .- JPY税込
  6. 無料サイズ交換
    New
    ランニングシューズ W000824 ディスタンスエス Distance S 13 - Purple/Aqua [レディーズ]
    womens
    bluepurple
    25300 .- JPY税込
  7. 無料サイズ交換
    New
    ランニングシューズ W000624 ディスタンス Distance 13 - Blue/Violet [レディーズ]
    womens
    bluepurple
    25300 .- JPY税込
  8. 無料サイズ交換
    New
    モーションシューズ W000424 モーション Motion 13 - Blue/Teal [レディーズ]
    womens
    blue
    25300 .- JPY税込

Best for

こんなランナーにオススメです

● マラソン、ウルトラマラソン、トライアスロンで自己ベストを更新したい
● 厚底シューズを活用したい
● ランニングで故障しやすい
● ランニングフォームを改善したい
● オーバープロネーションと診断/指摘されたことがある
● 減量や健康管理のためにランニングしている
オーバープロネーション‥‥‥踵が過度に内側へ倒れやすい、膝が内側に入りやすい走り方

More Active

よりアクティブに

厚底系高反発シューズのポテンシャルを最大に引き出す NEWTON Running シューズでの練習

厚底系高反発シューズは踵が分厚いためフォアフットで走る必要があります。NEWTON の前足部のラグを活用することを意識して走ると、フォアフットランニングに必要な感覚や筋力が備わります。

ヒールストライク走法とフォアフット走法

  1. ヒールストライク走法

    足が重心よりも前方に位置したときに踵で着地するため、その衝撃が進行方向とは反対に働き推進力をロスしがちです。衝撃を骨格で受け止めるため、膝や足首の関節にダメージが残ることがあります。

  2. フォアフット走法

    足が重心の真下からやや前にあるとき前足部・中足部で着地するため下半身の各関節で衝撃を分散させることができます。曲げた関節を伸ばす筋力に加え重心移動と慣性を利用して走ることができます。

Technology

テクノロジー

NEWTON Running 独自の高反発技術

  1. 高反発系ランニングシューズの元祖であるNEWTONのシューズには、履いてみないと体験できない驚きや感動があります。前足部にある大きなラグで着地することを意識して走ると、前方に体重をかけるだけでストライドが広がりスピードが上がる、効率良いランニングフォームに改善できます。ぜひお試しください。

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