田中 敬子 / Keiko Tanaka

1984年10月4日生  福岡県北九州市出身
2005年からITUワールドカップを転戦しはじめ2007年ITU世界選手権ハンブルグ(U23)で6位に入る。
2012年からはロングトライアスロンに転向し、2012年日本ロングディスタンストライアスロン選手権で初じめて日本チャンピオンになってから2015年まで日本選手権4連覇している!
2014年全日本トライアスロン宮古島のも初優勝する。
現在は戦うステージをアイアンマンに移して世界各国を転戦している。目標はアイアンマン世界選手権トップ15!

ロングディスタンスに転向後はバイク180㎞後のランでのフォーム改造を行い、重心移動を生かしながら走るフォームに変更!
その新しいフォームを支えてくれている、重心移動で走ることができるアクチュエーターラグを装着したNEWTONで世界に挑む!

  • 2007 ITU世界選手権・ハンブルグ(U23) 6位
  • 2012 IRONMAN70.3 セントレア常滑ジャパン 優勝
  • 2012 日本ロングディスタンストライアスロン選手権 優勝
  • 2014 全日本宮古島トライアスロン 優勝
  • 2013 日本ロングディスタンストライアスロン選手権 優勝
  • 2014 日本ロングディスタンストライアスロン選手権 優勝
  • 2014 IRONMAN70.3 セントレア常滑ジャパン 優勝
  • 2015 日本ロングディスタンストライアスロン選手権 優勝
  • 2015 IRONMAN70.3  セントレア常滑ジャパン 準優勝
  • 2016 IRONMAN70.3 セントレア常滑ジャパン 3位
  • 2016 IRONMAN70.3 台湾 3位

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髙濵 邦晃 / Kuniaki Takahama

トライアスリート
宅地建物取引士
1979年1月4日 福岡県北九州市出身

学生時代よりトライアスロンを始め、大学卒業後は実業団選手として活動。
数年間所属した後、地元北九州に戻り、仕事をしながら競技を続ける。
オリンピックディスタンス、ロングディスタンス、アイアンマン、いずれの世界選手権に出場、またオリンピックディスタンス、ロングディスタンスの両方の日本選手権で表彰台に上った経験も有り。
2013、2014、2015年、newtonを履いて、ランニングでトップにたつレース展開で、日本ロングディスタンストライアスロン選手権3連覇。

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Craig Alexander

福井 英郎 / Hideo Fukui

2001年秋に自転車ロードレースに復帰して優勝。翌年Xテラなどにも参戦。好成績を挙げる。同年日本選手権でも優勝。気がつけば思いはアテネへと向かっていた。翌2003年大事なレースで思ったような成績が出ないものの、シーズン最後の日本選手権で内容のあるレースで準優勝。アテネへの可能性を残す。
そして2004年アテネオリンピック選考の最終シーズンに入る。アジア選手権に始まり、最終選考まで名を連ねる。

 

Rachel Joyce

谷 新吾 / Shingo Tani

1991年7月、日本最古の大会「全日本トライアスロン皆生大会」に優勝し、日本初のトライアスロン実業団「チームテイケイ」に入社。その後、過酷なトレーニングに耐え強靱な精神と肉体を身につけ、国内のトライアスロン大会ではタイトルを数多く獲得。
1992年アイアンマンワールドチャンピオンシップでは、アマチュアの部で4位入賞。翌年プロの部に移り同大会で、総合12位にランキング、世界トップの仲間入りを果たした。
レースでは、厳しい条件になればなるほど得意のランニングでの粘走は世界のトップアスリートから「カミカゼ」「スピードスター」と称賛されつづけている。1999年のアイアンマンカナダ大会で水泳終了50位からデッドヒートを繰り返し、トップにあと36秒差の2位まで追い上げた谷のレースは、アイアンマンカナダでの歴史上の名勝負物語として語り継がれている。
アイアンマンで日本人として世界と戦うことに人生のすべてをかけて、21世紀の谷新吾は、走りつづける。

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木村 克己 / Katumi Kimura

Lafuma契約トレイルランナー・ newtonサポートランナー・ VAAMプロスタッフ・ 鍼灸師。 京都市在住・ トライアスロン歴16年。 現在、プロフェッショナルコーチとして、トレイルランニング・ランニング・トライアスロン等を通して人生に生かすオリジナルのコーチングをしながら、鍼灸師としても選手たちや運動愛好家の身体をケアしている。 また、ウルトラトレイルランナーとして、今年8月に世界最高峰のトレイルレース、ウルトラトレイル・ドゥ・モンブランにチャレンジをし、数々のアクシデントを乗り越えて、フィニッシュしている。

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